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2月8日の個人練習

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 2月8日の個人練習 今週は前のように日本語の単語を勉強続けている。よく出ている新しい単語をシェアしたい。 初めでは、「営み」という単語だ。営という漢字はよく店で「営業中」などの単語で出ているけど、読み方は違う。「営み」は日々の営みでよく使って、自分の日常生活を営業して、準備をする意味がある。そして、「自然の営み」も自然が自分の気温とか季節を調整して、自分と自然で生活する生物を守るためによく営業するという意味がある。 二つ目のは「良かれ悪しかれ」という単語だ。意味も表面的に分かり安い。いいか悪いか、どんな場でもの意味がある。例は、良かれ悪しかれ、テストも結果を待つしかない。

2月1日の個人練習

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 2月1日の個人練習 今週も単語の練習を続けているから、日本語の単語をよく覚えることはやっぱり難しい。 初めでは、「専念」という単語だ。「専念」何かが集中するの意味だから、後に自分が何かの研究とか仕事を集中する時も「専念」を使える。 そして、今週も「揉む」という単語を勉強した。「揉む」は三つ意味があるそうだ。最初のは、揉と同じで、身体とか筋肉をマッサージする動作だ。例えば、肩を揉む。その二つの意味は、揉むを受け身を変わって、人々が車とか電車で混むの意味もある。最後には、誰と口論するの意味もある。例えば、違う意見がある時も、揉んでいるを話せる。 最後には「立ち回る」という単語だ。その単語は、表面的には「立ち」と「回る」の意味を考えて分かりやすい。その他には、問題とか状況を解決した時にも、うまく立ち回るとよく言う。

1月25日の個人練習

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 1月25日の個人練習 今週も日本語の単語を勉強続けているから、なかなか面白くて新しい単語をシェアしたい。今学期は単語本の代わりに、JLPTの単語を暗記するためにアプリを使うから、単語の順番は全部バラバラだ。みたい単語も一緒に出でいないけれど、もっと連想のことができるそうだ。 初めでは、「一夜漬け」という単語だ。日本人は野菜や魚などことが塩や味噌で込んて漬物を作るが好きだそうだ。いい漬物を作るために、野菜や魚などの原料は必ず長い時間に漬ける。だから、一夜だけ漬けた漬物は塩の味が不足だから、「一夜漬け」はよく試験の前に、勉強始めて、一夜で全部覚えるための勉強方法だという意味だ。 その他に、「寛ぐ」も面白く覚えられる単語だ。寛ぐでは靴があるから、靴ぬぐを連想して、家に帰って、靴を脱いて、ゆっくりする。寛ぐはくつぬぐの読み方が似ているから、そんな連想をしたら、覚えやすくなる。

1月18日の個人練習

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 1月18日の個人練習 今学期は前と同じで、JLPTの試験を取るために日本語N2の単語とN1の文法を勉強続けるつもりだ。毎週、理想的のは50くらい新しい単語と1単元の文法を学んで、時々日本語の聞く材料を使って、聞く練習もする。そして、チューターになったから、日本語の話す練習も今学期入いているつもりだ。前に使わなった教科書をよく読んで、色々な話す段落を復習したら、いいと思う。 私は冬休みの時、日本を旅行したから、話すと聞く練習を日本でしたが、今日はここで、冬休みに見た「下剋上球児」という面白い日本ドラマを書いたい。野球は日本で一番人気があるスポーツだから、高校野球部に集中したアニメとかドラマなどもいっぱいあるそうだ。そのドラマは現実の物語に基づいて、三重県の弱い野球部を成長して、甲子園に目指して、奇跡的に出場できたドラマだ。出場した人物は全部それぞれの迷いことや弱い部分があったけど、一緒に克服して、解決して、甲子園に行く夢を現実になった。私はそのドラマを見て、日本の野球についてことによく分かるだけではなく、「下剋上」という精神をとても感動した。時間があったら、ずひ見てください。

12月7日の個人練習

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 12月7日の個人練習 今週の個人練習は前のように単語の練習を続いていたから、新しい勉強した単語の中に何か面白いことをこらから書きたい。 初めては、「喫煙」と「喫茶」という単語だ。前は喫茶店の単語がカフェと同じ意味が勉強したけど、喫の意味は深く考えていなかった。タバコを吸うの場も喫の動詞を使うことは初めて聞いた。中国語と違って、「喫」は吸うだけではなくて、食べると飲むの意味もある。とても面白い字だと思う。多分、前に人々はお茶を飲んだ時に、喫煙みたい動作があって、大きい声が出したから、吸うみたいそうだ。 次は「苦情」や「苦心」や「苦痛」など「苦」が始めた単語だ。苦は食べ物の場は特に苦いの味の意味だけど、痛みの意味はこれてもっと強いそうだ。苦情は文句と同じことだ。苦心は何か仕事とかたくさん力を作った意味だ。痛みに関係がある。

日本の移民料理

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日本の移民料理 みなさん、私は今回日本の異国飯について発表したいと思う。日本の飲食文化の中にたくさん外国から来て日本的になった料理があるそうだから、面白いトピくと思う。 16 −17時代: 日本はポルトガル人やスペイン人と交流していた。宣教師(せんきょうし)が長崎などに来て、西洋の文化とキリスト教と揚げ物の技術を伝えました。日本で発展して、今の天ぷらになった。 明治維新の後 中国からの商人や料理人が日本に住んた。ここで日本最初の中華街が生まれて日本的な中華料理が発展した。例えば、「中華そば」とラーメン、チャハンなど。日本に中国本土の料理が伝わるために、味や材料変わる場合も多い。 1870~1920年代:西洋化 (せいようか) 日本は西洋のことを学んでいて、特にイギリスからの影響が強かった。イギリス海軍が食べたインドからカレースープは日本的なカレーの原型(げんけい)だ。日本海軍はご飯が好きだ、ご飯にかけて食べる。日本のカレーは辛さが弱くて、りんごやはちみつで甘みがあるから、日本の家庭料理になる。 第二次世界大戦後 1945 ~ 本には多くの 在日コリアン の人々が残っていた。戦後の日本は食べ物が足りたくなかったから、人々は 闇市(やみいち) で食べ物を買った。韓国や朝鮮では、昔から内臓(ホルモン)を焼く文化があるから、焼肉の原型(げんけい)だ。在日コリアンが経営する焼肉店が多くなった。 リンク https://www.plenus.co.jp/kome-academy/roots/western.html https://cuisine-kingdom.com/chinese-history/ https://senjiro-yakiniku.com/column/20250912/  

11月30日の個人練習

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 11月30日の個人練習 私はサンクスギビングにカンパスにいたのに、学校のサンクスギビングのブランチも食べて美味しかった。学校の食べ物はあまり美味しくないけど、サンクスギビングに特別なサービスがあった、人々もたくさん行った。たくさん宿題とプロジェクトがあったから、友達に一緒にゆうくりして、勉強した。 今週も前のように、多様な単語を勉強続いていた。「原」に初めは単語が色々あったのに、書きたい。「原」の漢字は原物や本物の意味があるから、「原」に基づいての単語もそんな感じが持っている。例えば、「原稿」、「原文」「原産地」、「原始」、「原則」、「原理」など単語。「原」を覚えたら、他のは覚えやすい。 「向上こうじょう」はも新しく勉強した単語で、何かが増えていたとか能力が強くなるの意味がよくある。低下ていかは向上の反対の意味だ。そして、「向上心」は誰かがどんなことについていつも向上したことを考えていた態度に使う。