日本の移民料理

日本の移民料理

みなさん、私は今回日本の異国飯について発表したいと思う。日本の飲食文化の中にたくさん外国から来て日本的になった料理があるそうだから、面白いトピくと思う。


16−17時代:

日本はポルトガル人やスペイン人と交流していた。宣教師(せんきょうし)が長崎などに来て、西洋の文化とキリスト教と揚げ物の技術を伝えました。日本で発展して、今の天ぷらになった。

明治維新の後

中国からの商人や料理人が日本に住んた。ここで日本最初の中華街が生まれて日本的な中華料理が発展した。例えば、「中華そば」とラーメン、チャハンなど。日本に中国本土の料理が伝わるために、味や材料変わる場合も多い。


1870~1920年代:西洋化 (せいようか)

日本は西洋のことを学んでいて、特にイギリスからの影響が強かった。イギリス海軍が食べたインドからカレースープは日本的なカレーの原型(げんけい)だ。日本海軍はご飯が好きだ、ご飯にかけて食べる。日本のカレーは辛さが弱くて、りんごやはちみつで甘みがあるから、日本の家庭料理になる。



第二次世界大戦後1945 ~

本には多くの 在日コリアン の人々が残っていた。戦後の日本は食べ物が足りたくなかったから、人々は 闇市(やみいち) で食べ物を買った。韓国や朝鮮では、昔から内臓(ホルモン)を焼く文化があるから、焼肉の原型(げんけい)だ。在日コリアンが経営する焼肉店が多くなった。



リンク

https://www.plenus.co.jp/kome-academy/roots/western.html

https://cuisine-kingdom.com/chinese-history/

https://senjiro-yakiniku.com/column/20250912/


 

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