4月26日の個人練習
4月26日の個人練習 今週は日本の勉強も続いているが、ここでもっと面白いことをシェアしたい。私は一番好きな作曲家は 久石譲さんだ。宮崎さんの映画を見た前にもう、久石譲さんの「菊次郎の夏」という曲をピアノ先生に教えてくれたから、彼の曲を初めて聞いた。そして、小学校で美術授業で「となりのトトロ」を見た時にも、映画の曲を聴くと、その田舎の夏に一緒に入り込んだ。特に、「風の通り道」という曲の印象が深い。色々な宮崎さんの映画が見た後に、久石譲の名前をたくさん聞いたから、彼の曲に夢中になっていた。 久石譲さんは色々な宮崎さんの映画の曲を書いてあげるから、曲も音楽を使って、様々な場面を強く表現した。私は映画の場面がないが、久石譲さん曲を聞きながら、目の前にそんなシーンを出ていける。久石譲さんは映画の曲だけではなくて、色々なしん交響曲も書いた。だから、いつも好きでいる作曲家がシカゴでコンサートをあげることを聞いたと、早くきっぷを買った。日曜日に、シカゴでコンサートを見た。久石譲さんはシカゴシンフォニーと一緒に、彼の第二交響曲と天空の城ラビュタと千と千尋の曲を演奏して、私は本当に嬉しかった。今回の曲も、前に聞いた録音に違って、トランペットのソロなど新しいことを入っていた。そして、一番びっくりした瞬間は、コンサートを終わったと思った時に、「となりのトトロ」の曲を演奏して、アンコールがあげた。 本物の久石譲さんも会いたよう!!!! 千と千尋で大好きな曲「 あの夏へ 」