4月2日の授業

 4月2日の授業

今週は広島と長崎の原爆の歴史について平和や戦争のトピくに話しました。第二次世界大戦はいつも深刻なトピくで、自分と両親の世代を経験したわけじゃないけど、学校や本やテレビでもよくこの歴史を学んで忘れならないです。今度の授業で、タイラスさんに日本の原爆の歴史についてのイベントに聞いて、自分の経験に反映して、平和教育に考えています。

国々の平和教育はよく自分の国が被害者の歴史を強調して、別の国の苦しみを希薄します。私にも、広島と長崎の原爆の歴史を学校に勉強したけど、震災が日本人の影響や震災後の生活など教科書であまり勉強します。第二次世界大戦の歴史はよく中国に対する侵略戦争に勉強します。でも、タイラスさんにより、広島と長崎の原爆歴史は学校でとても大切なことで、私に日本に留学した教科書でもよく勉強します。でも、日本の教科書で第二次世界大戦に侵略戦争はどうやって、どうの程度書かれています。そしても、アメリカでも、あまり広島と長崎の原爆の歴史を大切な平和教育のトピックになりそうです。




Comments

  1. 素晴らしい意見だと思います。「加害者の歴史を強調して、別の国の苦しみを希薄する」と考えられる場合がたくさんありますね。歴史を自分の立場からだけ伝えていくことの怖さを感じます。いつもいい意見をシェアしてくれて、ありがとうございます。

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