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Showing posts from December, 2025

12月7日の個人練習

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 12月7日の個人練習 今週の個人練習は前のように単語の練習を続いていたから、新しい勉強した単語の中に何か面白いことをこらから書きたい。 初めては、「喫煙」と「喫茶」という単語だ。前は喫茶店の単語がカフェと同じ意味が勉強したけど、喫の意味は深く考えていなかった。タバコを吸うの場も喫の動詞を使うことは初めて聞いた。中国語と違って、「喫」は吸うだけではなくて、食べると飲むの意味もある。とても面白い字だと思う。多分、前に人々はお茶を飲んだ時に、喫煙みたい動作があって、大きい声が出したから、吸うみたいそうだ。 次は「苦情」や「苦心」や「苦痛」など「苦」が始めた単語だ。苦は食べ物の場は特に苦いの味の意味だけど、痛みの意味はこれてもっと強いそうだ。苦情は文句と同じことだ。苦心は何か仕事とかたくさん力を作った意味だ。痛みに関係がある。

日本の移民料理

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日本の移民料理 みなさん、私は今回日本の異国飯について発表したいと思う。日本の飲食文化の中にたくさん外国から来て日本的になった料理があるそうだから、面白いトピくと思う。 16 −17時代: 日本はポルトガル人やスペイン人と交流していた。宣教師(せんきょうし)が長崎などに来て、西洋の文化とキリスト教と揚げ物の技術を伝えました。日本で発展して、今の天ぷらになった。 明治維新の後 中国からの商人や料理人が日本に住んた。ここで日本最初の中華街が生まれて日本的な中華料理が発展した。例えば、「中華そば」とラーメン、チャハンなど。日本に中国本土の料理が伝わるために、味や材料変わる場合も多い。 1870~1920年代:西洋化 (せいようか) 日本は西洋のことを学んでいて、特にイギリスからの影響が強かった。イギリス海軍が食べたインドからカレースープは日本的なカレーの原型(げんけい)だ。日本海軍はご飯が好きだ、ご飯にかけて食べる。日本のカレーは辛さが弱くて、りんごやはちみつで甘みがあるから、日本の家庭料理になる。 第二次世界大戦後 1945 ~ 本には多くの 在日コリアン の人々が残っていた。戦後の日本は食べ物が足りたくなかったから、人々は 闇市(やみいち) で食べ物を買った。韓国や朝鮮では、昔から内臓(ホルモン)を焼く文化があるから、焼肉の原型(げんけい)だ。在日コリアンが経営する焼肉店が多くなった。 リンク https://www.plenus.co.jp/kome-academy/roots/western.html https://cuisine-kingdom.com/chinese-history/ https://senjiro-yakiniku.com/column/20250912/