10月3日の個人練習
10月3日の個人練習
今週もいつものように単語を勉強続いていた。初めては「裏」の漢字を勉強して、裏の複合動詞は面白いと思う。裏の直接な意味はとこの内の部分で、外の逆の意味だけれど、「裏切る」や「裏口」などの単語は表面的な意味の上にもっと違う意味が出来た。「裏切る」の意味は誰かの信頼や誰の約束を悪いとこをしたから、彼の期待を裏切た。だから、「裏切る」は自分の「裏」という本当の深い心を切ることだから、裏切たと言う。
そして、「裏腹」は裏と腹に構成されたが、腹は体の裏に置いて、見えないことだから、「裏腹」の意味は表面的な意味の反対だ。その同じに「裏口」も表口の反対の意味があるが、不法の意味もあるそうだ。教科書で、裏口営業の単語もある。表面で営業できないから、「裏口」で営業しなければならない。
なるほどねー、裏にはちょっと否定的な意味がありますよね。
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