4月19日の個人練習

 4月19日の個人練習

今週はちょっと忙しかったけど、週末は宿題だけ残るから、遊ぶ時間があるから、ノトルダームの春の景色を写真で残しておきたい。だから、外でたくさん撮影をした。そして、日本語の単語も勉強を続けている。

私は「寸法」という単語を勉強して、寸法には意味がいっぱいある。一つは、物の長さや高さやサイズの意味。例は、寸法が合わない。そして、寸法も予定や計画の意味がある。例えば、寸法を入れる。私はその単語を勉強した時に、「一寸法師」を思い出した。「一寸法師」でも寸法があって、読み物ももっとも近いけど、一寸法師は「一寸」と「法師」の二つ単語を構成されたそうだ。

「迫る」という単語も勉強して、生活よく使うそうだ。時間が残らない時に、何が迫るとよく言う。例えば、締め切りが迫る、危険が迫る。そして、二つの意味は、強く要求する時に、何がしなければいけない。例えば、答えを迫る。







Comments

  1. もうすぐ卒業だから、たくさんキャンパスのきれいな写真を撮っておいた方がいいですね。

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